国民生活金融公庫から融資を受ける際に必要な事業計画書作成を支援します!
国民生活金融公庫や信用保証協会付きの融資制度の利用において、第三者による
連帯保証が原則不要になりました。これは、融資実行の判断基準のうち、かなり大き
かった要素がなくなったことになります。
「借りやすくなった」のではありません。むしろ逆です。
自己資金、面接での申込者の印象、そして、事業計画書の内容が従来より大きなウェイトを占めることになります。
なぜなら、金融機関、特に国民生活金融公庫はこの3つの情報のみで融資の可否を判断しなければならないのですから。
既に借入れ実績がある企業であれば、決算書や月次計算書で直近の事業概要が
把握できますが、新しく事業を立ち上げる際には実績がありませんので、特に事業
計画書の出来不出来が融資実行のカギを握ることになるでしょう。
そこで当事務所では、資金調達のための事業計画書作成を支援するサービスを提供いたします。
★事業計画書の雛形(フォーマット)及びオリジナル作成手引書「融資指南書」の販売
現在製作中!
★事業計画書作成コンサルティング
★オプションとして、ご自身で作成された事業計画書のチェック及び添削
(商工会議所の専門家制度を使えば無料)
報酬(従業員5人未満の小規模企業)
「融資指南書」をご購入されない場合(面談限定) 126,000円(税込・3回で6時間程度)
まず最初に「お客様の事業の概要をお聞きし、事業計画書の概要、必要資料、融資指南書の取扱方など基本的なことをお話させていただきます。その後、作成していただきます。(3時間ほど)
2回目に作成された計画書を添削させていただきます。(2時間ほど)
3回目に最終チェックをして完成です。(1時間ほど)
順調に進んだ場合、「起業のマーケティング」について無料でアドバイスさせていただきます。(1時間程度)
「融資指南書」をご購入いただいた場合(メール相談含む) 63,000円(税込・2回で3時間程度)
初回に「融資指南書」を読んで作成された計画書を添削させていただきます。(2時間ほど)
2回目に最終チェックをして完成です。(1時間ほど)
順調に進んだ場合、「起業のマーケティング」について無料でアドバイスさせていただきます。(1時間程度)
※時間延長・短縮の場合1時間当たり21,000円(税込)で増減します。
■メールにて事業計画書のチェック及び添削をお申込みいただく場合の流れ
①申込みフォームにて必要事項を記入して送信してください。:お客様
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②後日、添削又はチェックに要する期間や振込口座等をご連絡いたします。:当事務所
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③報酬振込と事業計画書のコピーを郵送又はワードで送信してください。:お客様
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④振込み確認後、作業に入ります。作業終了後、速やかに返信いたします。:当事務所
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⑤その後、メールにてフォローいたします。:当事務所
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